
槇原敬之 (2574) 遠く 遠く 離れていても 僕のことが わかるようにちからいっぱい 輝ける日を この街で迎えたい。 「おっかない」から 嬉しいメールが 届いた。 もう 半月もすると 私の戸籍は 私と「おっかない」の 二人だけになる。 「ついに」 「いよいよ」 なんともはや 表現に困る。 外苑の桜は 咲き乱れ この頃になると いつでも 新幹線のホームに舞った 見えない花吹雪 思い出す。 まるで 七五三のときのように ぎこちないスーツ姿も 今ではわりと 似合うんだ。 ネクタイも うまく選べる。 「私も 行きたいなぁ〜〜」 思ったけど 私が出かければ たいそうになるし 月初では 千葉は離れられん。 残念だけど 安全運転で 気をつけて 行ってきてください。 こんな時 サラリーマンって さみしいねぇ〜〜 同窓会の案内状 欠席に丸を付けた。 「元気だろうか?心配です!」と 手紙をくれるみんなに 遠く 遠く 離れていても 僕のことが わかるように ちからいっぱい 輝ける日を この街で迎えたい。 大山百合香の歌う 「遠く 遠く」聴いていたら 本歌(もとうた)も聴いてみたくなった。 週末には レンタル屋さんに 行こうと思うが とりあえず ネットで、、、 アップテンポで 聞き流すには 良い曲だが ちょっと これは 歌えんなぁ〜〜 今夜は 一人で 祝杯なんで 手抜き、、、、 マッキー ごめんね 著作権は 申告罪だったはずだから 訴えないでね!!
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