
雨の買物 (2592) 東京出張で 疲れたのだろうか?昨夜は 不苦労の間からの電話も無く 9時半頃 就寝。 一応 4時前に 目覚めはしたが 昨日の天気予報と 雨音(幻聴かも?)で 起き上がることなく 再度 眠りに、、、 次に 目覚めたのは 6時半。 やっぱ 疲れていたんだなぁ〜〜 たまっていた洗濯が終わり 乾燥工程で 「おっかない」から 電話があり ウォーキングの話しから 始めて 年賀状や 帰省の話しで 盛り上がった。 「ところで もうじき キリ番やねぇ〜〜」 「うん 気がついてた?」 「注目してんだけど さっき 『56787』だったよ!」 そっかぁ〜〜 アブナイなぁ〜〜 近づかん方がいいなぁ〜〜 娘の入籍が 明日で 落ち込んではいないけど 気にしている私を 「信じられへん!!」 と、笑われたけど 一番信じられへんのは 自分自身。 二人の結論は 「男の子と 女の子 作っておいて 良かった。」 ありがとう。 感謝してます。 電話を切って 洗濯物を片付けて 雨が小降りになったので 買い物に出かけ いつものように 珈琲豆と 果物を調達した。 写真は 1週間分。 柿、梨、バナナ、グレープフルーツ。 明日の夜には 1/3くらいは 無くなっているだろう。 体重、減量を 真剣に考える時期になってるから ケーキ類をやめて 果物に 移行しよう。 さっき 見たら「56795」だった。 「56789」 踏んだ人、 連絡ください。 たいしたことは 出来ませんが ストラップくらいは 作りますよ!
北斗の拳 (2586) 二日続けて 4時には 起きにくい。そんなに 飲んでなくても、、、、 目覚めたのは 5時過ぎ。 この時間からでは 6Kmコースかな?! ちょうど 1時間歩いて ふぅ〜〜 朝風呂で 仕上げて、、、、 NHK杯は ハブさん。 やっぱ すごいは、、、、 終わったら 昼飯に出かけるつもりだったが 囲碁の方 梅沢さんだったので ついつい 見とれていたら 終わったら 2時。 腹減ったぁ〜〜 遅い昼飯のついでに レンタルDVDの返却。 古本の販売もやってる店で かぁ〜〜るく 物色。 ほとんどのコミックが 105円で 売られていた。 「欲しいモンが あれば 安いよなぁ〜〜」 まあ しかし そんなに欲しいモンは 無く、帰ろうとしたが 一番奥で 「北斗の拳」を 発見。 何十巻にもなるんだろうなぁ〜〜〜?! うん? 全部で 12巻かぁ〜〜?! 分厚いので 冊数は 少ない。 紙の質は 良くないが 1冊 600円が 105円。 7200円が 1260円になるんか、、、。 一気に全巻そろうのも 嬉しいし、、、 マーチンに持って帰ってもらえるし、、、 で 購入してきた。 衝動買いに近いなぁ〜〜〜 長い戦いになるか?
富士見坂 (2581) 寮のすぐ近くに 「富士見坂」が ある。道の二カ所に命名碑が建てられ 命名由来 (以下の文)が 刻まれている。 この坂のあたりからは、昭和三十七年(1962) ごろまで 波静かな東京湾を眼下に臨め、 西の湾上に浮かぶ 富士を背に のりとり舟や 漁船が 行きかっていました。 かつての砂浜も今は工場地帯となり 富士の眺望も 時代の移ろいとともに その様相を変えています。 しかし いつまでも心に残る風景として なお悠久にその姿を 見せてくれることでしょう。 ここは、最も海に近い坂であり、富士が正面に臨めることから 平成二年三月に名称としました。 今だに 会社で「昨日 富士が見えたね!」と 話題になることがあり年に 1,2回は 見える日もあるようだ。 私も 海ホタルの展望台から 肉眼で見たことがあるから 寮からでも 見える日が あるのだろう。 今朝(11/3) 火曜日ではあるが 文化の日で お休み。 しばらく サボっていた未明のお散歩を 4時から 2時間 約10Km。 JR長浦駅まで 往復し 朝風呂、洗濯、部屋の掃除と 通常の 日曜パターンで 8時になり これもパターン化した布団干しで 非常階段に出たら やけに寒い。 ふと 上記の「富士見坂」の碑文を 思い出した。 「天気の良い 寒い日が ねらい目だよ」 と 聞いた覚えもある。 寒いなぁ〜〜 こんな日に 見えるんだろうか? 「見える」 って言っても 千葉と静岡は 数百Km離れている。 見える方角を知らなきゃ 小さくって わからんのではないだろうか? そんなことを 考えながら 非常口に戻ろうとした時 海と 対岸の山が くっきりと 見えた。 「あっちのほうかなぁ〜〜」 手すりから 身をのりだすようにして 見たら そこに 富士山が、、、 「あれだ!!」 「あの角度なら 寮の新館からなら 全景が、、、」 肉眼では 思っていたより大きかったが 写真にすると 小さなもんである。 (もちろん クリックすれば 少しだけ 大きくなります。)
買い出し (2565) 珈琲豆と果物類が 完全に切れた。水は まだあるが ビールもなくなり 珈琲フィルターもなくなりかけ、、、 スリッパが傷んできた。 先週 横浜に出かけて 買い物にいかなかったのもあるが 9月 留守にするので 食べ物など 使い切っていたのが 大きい。 冷蔵庫の霜が 一杯になり 霜取りもやらなきゃ〜〜。 幸い ガソリンだけは 満タンに近いから あっちこっち買い物に。 定番の珈琲屋さんから イオン、アピタ、KS電気、ダイエーのコース。 「一カ所で まとめて買えばいいのに」 と マーチンが つぶやく。 車に乗れるようになって 嬉しくって ぐるっと一回りしてたが そのうち 立派な主婦(主夫?)になって 「酒類は あそこが安いし 果物は、、、」と 買う物によって 店を選ぶので 最近は 土曜日の日課になった。 写真は 昨日(10/17) 買ったものである。 ビールと 果物。 久しぶりに 鍋物を食べたくなって、、、、 さて 来週は 2回も東京出張があり 週末には 会社の飲み会がある。 いつのまにか 秋が来て このまま 冬になるんだろうかねぇ〜〜 なんか慌ただしい。
長い人生 (2563)
エンディングロールも終わり 立ち礼して お見送り。みんな にこやかに 帰っていく。 終わった、、、。 ペンギンさんから 人間に戻り 女性陣の着替えを待つ間 ロビーで くつろぐ。 おぉ〜〜っと アブネェ〜 忘れるところだった、、、 今回ウエルカムボードを作ってくれた 私の甥っ子をつかまえて 著書にサインをねだった。 狙い続けて 4年。 ようやく サイン本を手にして 上機嫌。 極めつけのレアー物 作成途中も jpgだけど もらった。(←これは 息子から) 若い人たちの二次会も あるらしいが時間の取れない人や もう若くない人は 順次 帰っていくから お見送り。 ありがとうねぇ〜〜 来年の春も 頼むよぉ〜〜 私たち夫婦は いったんホテルに戻り 荷物を宅急便発送し 小休止のあと 祝杯をあげに 夜の街に出た。 おたがい 疲れを感じていて ホテルの隣のビルの 飲み屋さんで 式の余韻をかみしめながら 2時間ほど、、、、 お姫様にかけられた魔法は 王子様の活躍で解かれ 悪い魔法使いは 死んだ。 王子様と お姫様は お城にもどり 結婚して 幸せに暮らしましたとさ!! 童話の世界では 「めでたしめでたし」で終わる。 しかしなぁ〜〜 波乱万丈の戦いを 経験した 王子様と お姫様は なぁ〜〜んも 起きない平凡な日常に 我慢できるのでしょうか? いやいや、、、、、そんな心配はいりませぬ。 お城に戻った王子様は 父の王との権力闘争に巻き込まれ、、、、 笑顔のかわいかったお姫様も 王妃様との 嫁姑の戦いに 次第に笑顔も消えて、、、、、 人生は長い。 平凡な日々の中には マンネリの危険と 華々しくはないが 小さな戦いが いつも、どこにでもある。 思い通りに進み 終わった1日を かみしめて 明日からの戦いにも 打ち勝ってください。
新船到着 (2549) 珍しい品ではないけど、、、、 珍しい話しでは ある。と、思う。 SDM期間中ではあるが 出荷は続いている。 お客によっては タンカーで 取りにくる。 そのタンカーが 古くなり 更新することになった。 500トン・タンカーを 廃船にして 800トン・タンカーを 新たに造って 今回 初めての使用である。 ここまでは どこにでもある話しだが、、、、 午後1時 着船。 船が到着した。 うちの船ではないけど お客さんのふねだから、、、 お祝いに駆けつけて、、、、 ちょっと ご挨拶して すぐに 積み込み開始、、、、。 今日の積み込みは 450トン。 だいたい 1時間で 100トンくらい 積み込めるから、、、 終了予定は 5時半。 待っていたってなぁ〜〜んも おきないから 1時間くらいで 営業部員 1一人を残して 退散。 「月報の送付もあるんだよねぇ〜〜」って 午前中の終わらせていた話しを 引っ張り出して エスケぇ〜〜プ。 (ごめんね) 「終わったら 帰ってきていいからねぇ〜〜」 それが、、、、
完全踏破 (2546) 9/22 は ヘロヘロ。 鈴鹿に墓参りに出かけた。9/23 も 疲れが残り あんまり歩けなかったが 自宅から 9/21に 歩いた所まで出かけ 数Km 続きを歩き 中間地点を ちょっと越えた。 9/24 には ほぼ回復したので さらに先を 目指した。 高砂の折り返しを 通過して 27Kmまで、、、、。 「半分くらいでも」 の目標は 道を間違えたおかげで 「全コース完全踏破」 に 変更されたのである。 9/25 天気は 上々。 体力も回復したし 今日(9/29)の出張の土産物を買ったときもらった 写真の1リットル、ペットボトルと ハンドタオルを持ち 最後の 15Kmに トライした。 前回のこともあり 今回は余裕をもって 8:00出発。24日の到達点は 自宅から約2Km。 上天気すぎて そこまで歩くうちに 汗がふきだした。 暑い!! 水と タオルは 邪魔になるが 必要な物だった。 1Km歩く毎に 一口 喉を湿らせながら パタパタ。 最初の1時間は 時速6Km。 次の1時間は 5.5Km。 3時間目は 5Kmくらいしか 進まなかったが 11:00には 大堰を 越えて 40Km地点に 到達した。 あと2Km、、、、もう 普通に歩くのが 精一杯。 かなり遅くなったが それでも 9/25 11:20 42.195Kmを 踏破した。 コースまでの行き帰りで 別に 10Kmほど あわせて約90000歩ほど。 4日間もかかったのは 気に入らないが 次に歩くときは 3日にはなるだろう。 体調さえ良ければ 2日間。 冬 正月だろうか? さて 長かった休みも おしまいである。 これを 書き終えたら 新居浜出張である。 のんびりさせてもらった。 ありがとう。 さあ 仕事だぁ〜〜
早朝出発 (2536) 「始発で帰る」って 言ってあったからか?!宴会のお誘いはなく 疲れている感じもあって 自室で 軽く飲んで就寝。 と、言うより 布団に寄りかかって うたた寝してしまった。 目覚めたのは 10時頃 朝じゃなくて 夜。 何時に 寝たんだろうか? もちろん もう1回寝て 次は 3時半頃。 部屋の片付けから始めて 荷物ができたのが 4時。 「まだ ちょっと 早いなぁ〜〜」 始発は 5時16分である。 朝風呂に入り スーツに着替えて、、、 駅までチャリンコ。 涼しいのは 良いが 霧雨のような 細かい雨。 「降り出すなよなぁ〜〜」 なんとか 駅までもてば良いのだ。 東京駅に 6時半に到着。 「のぞみ」の 自由席は 2本先の分まで行列が、、、 やっぱ 連休初日なんだねぇ〜〜 東京が始発なんだから それでも 2、3本待てば 良いくらいの列だったけど イラチの私は 同じホーム 反対側のすべりこんできた「こだま」に 飛び乗り 空席を確保して ホームの売店に、、、、 「朝からぁ〜〜〜」って お言葉も 分かりますが これ 飲んで 寝られれば こんな楽なことは ない。 残念ながら 静岡の手前で 目覚めて 長い旅になったが、、、、
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